[焼酎回廊へ戻る]
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■2005年04月19日(火) 絶対、熟成させたる!! | |
| 今日は暑かったすね!! このサイトの飲む蔵さんの日記を見て、白玉の露を甕に仕込んで一週間になります。この甕は、あの月の中の岩倉酒造さんの商品で、月の中 亀 です。この焼酎は僕の期待を裏切った焼酎NO.1です。\7,000位したのに、僕の味覚には合いませんでした。月の中もストックでもっているのですが、期待できません。ぼくの味覚感覚おかしいのかな、月の中、評判いいのに。 この甕、絶対三ヶ月は封印するぞー。白玉の露が、魔王に化ける夢がみれたらいいなー、おやすみなさい。 ![]() |
|
|
|
|
|
| ■2005年04月18日(月) 強気やねー | |
![]() 今週は白波の原酒を飲んでますが、この原酒、久しぶりに発売されたのです。 ただ、720mlで\2,100とかなり高い値段です。前は一升瓶の発売があって、\2,800位でした。なんか、この芋ブームで、蔵元さんは異常に強気ですね。なんか、しっぺ返しきそうです。 白波の原酒もうまいのですが、この"ひとりごと"の原酒もうまいです。県内のある酒屋のオリジナル焼酎で、25度もあります。鹿児島酒造の製品で、私の味好みの蔵です。フルーテイーですが、あとで芋の香りが口いっぱいに広がります。今晩もロックで飲みすぎそう・・・ |
|
|
|
|
|
| ■2005年04月17日(日) 今日からブログ開始です。 | |
![]() 本日は用事で久山にいったので、ある酒屋で松露の検定酒を購入しました。 松露に限らず通常、熟成・貯蔵された焼酎原酒は一定の酒質に味を調えるためそれぞれのタンク内の焼酎をブレンドした後出荷されます。 しかし、この104号タンクで出来上がった松露はずば抜けて出来が良かったため単一タンクものとして出品されたそうです。札には芋選者、杜氏、ろ過者が記載されておりその出来具合に対する自信の程が伺えます。 出荷数が少ないため手に入れるのはやや難しいかもしれませんが見かけたら一度通常の松露と飲み比べしていただきたいです。 昔風の紙で包まれたレトロなラベルもいいでしょう。隣の三岳もいい味出てるでしょ。昔は、ほとんどの焼酎が店頭でこういう紙で包まれ、販売されてたそうです。 芋焼酎に最初にはまったときは、黒麹ばかり飲んでましたが、最近は白麹がおいしく感じます。 話は変わり、ボクシングの話ですが、昨日のウィラポンを破った、長谷川は根性ありますね。ウィラポンも歳ですからね・・・ やはりこれからは、亀田兄弟ですかね。 今日は、白波と"ひとりごと"の原酒を飲んで寝ます。 |
|
|
|
|
|
(※上の「再表示」をクリックすると、最初のページへ戻ります。)