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| ■2006年6月8日(木) うほほー | ||||||||||||
これは陵様からの品です。 有難うございます!! ロック ほのかなバニラを感じさせる甘い香り。うっすら白濁?気のせいか?口当たりは非常に優しい。その後しっかりとした甘みが全体に広がる。優しい甘さ。最後に少し舌に刺激が。新酒を感じさせる。 湯 ほんのりロースト感を感じさせる香り。香りはきつくない。口に入ってすぐ甘みを感じる。がすっきり。余韻も香ばしい甘さ。ちょっちのどにピリッとくるか。舌も余韻でぴりり。 全体的に黒麹のニュアンスは控えめかなぁと感じます。普通に飲んだときは白か黒か、うーんって感じでした。(バカな舌ですみません。。。。)最後にアルコールを感じるのは新酒らしさでしょうか。甘みの出し方は好きです。寿を飲んでないので、飲むのが楽しみ☆ |
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| ■2006年6月7日(水) あらら | |||||||||
また日付がずれてしまった。 今日は家にある、お酒の箱を並べてみました。 なぜかこういうものを捨てないで取っておくのぶです。 左側が、南の島の貴婦人以外は日本酒で、右は主に焼酎と梅酒です。(黒龍がまざっている) 他にももう少しあるんですけど、テーブルにのらなくて。 この中で、絶対に捨てれないのは、玉姫ですね。 思い出深い箱です。 日本酒も写っているものはとても美味しいものばかりです。特に、勝駒と竹鶴をおススメします。竹鶴は今の日本酒のメインストリームからは少し外れたお酒かもしれませんがとても美味しいですよ。勝駒もそこまで有名な銘柄ではないですが良いですよ。ラベルに書いてある言葉も大好きです。 焼酎では、先にあげた玉姫以外では、やっぱ青酎でしょ。 今年から?去年から?生産者がラベルで解るようになりました。 今は、青酎と、あおちゅう、あおちゅう伝承があります。 青酎は、原料は島内外関係なく使用で、芋:麦が1:2の混合焼酎だそうです。 あおちゅうは、原料は芋で、麦麹。製法はどんぶり仕込みの自然麹。 あおちゅう伝承は、原料は芋の麦麹で、原料はすべて島内のものだそうです。製法はあおちゅうと同じです。 青酎がだめだった方も、一度あおちゅうを飲んでみてくださいね。 |
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| ■2006年6月6日(火) 今日は | ||||||
6時頃から先生と話しながら軽くビールを。 9月に鹿児島で学会があるんですけど、それに参加するかどうか。 今後の実験予定を考えて、行くかどうかを近々決定します。 行きたいなぁ。焼酎の本場。 写真は、昨日食べた鯖寿司です。 今日は帰ってから、南の島の貴婦人と、梅酒と、鷲尾。 南の島の貴婦人はやっぱ、香りが良いですね☆この香りは好きです。 |
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| ■2006年6月4日(日) 物産展 | |
私の故郷は、京都です。 第二は宮古島(母のふるさと)、第三は大津(中学から)、第四は札幌(大学から)だと思います。どこも大好きな場所です。 今日はそのうちの、生まれ故郷、京都の物産展があったので行ってみました。 鯖寿司のいづうや生麩の麩嘉などが食べ物では「懐かしい」と感じたところでしょうか。 物産展を彼女とプラプラしていたら、知らないおばさんに声かけられました。 「これ、二枚(一枚で2人利用できる)あるから二人で楽しんでおいで。」 百貨店のカード会員に送られてくる、招待はがきで、お茶とお茶菓子が無料で飲食できるものでした。 年齢層たかかったので、私達二人が目立っていて、声をかけてくれたのかもしれません。笑 写真が、それで頂いたお茶とお菓子です。 これがまた、うまい。 入れ方とかもちゃんと説明してくれて、とても良かったです。 お茶とは本来こんなに甘みや香りが感じられるものなのかとビックリしました。 今まで、ちゃんとお茶を飲んだことなかったので、本当にビックリ。 甘い。本当に甘いかった。 これはすごい。 と、テンション上がりまくり。 本当に楽しかった。 お酒に関する話題で出来るだけ書いていこうと思っていましたが、どうしても、お酒のネタだけでは更新がほとんど出来ない状態にあるので、これからは、分野問わず様々なものを紹介してみようと思います。以前にもリクエストを募ったことがありましたが、これからも、なにか画像などのリクエストがあればコメントや私書箱、DMでどんどんお知らせください。できるだけ答えて行こうと思います。 |
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