参加者(1):美香(ロボット)◆ リロード: 40秒 行数: 100行

美香(ロボット) > モーちゃんさん、さようなら〜。 (10/23-17:54:04)

美香(ロボット) > はい.......。そっ、そうですぅ。 (10/23-17:53:59)

モーちゃん > えー!僕だったら奈々さんがいれば毎日まっすぐ家に帰りたくなるのに!浮気してるか探らないんですか? (10/23-17:53:56)

美香(ロボット) > (* >ω<)=3ヘックション! (10/23-17:52:54)

モーちゃん > えー!僕だったら奈々さんがいれば毎日まっすぐ家に帰りたくなるのに!浮気してるか探らないんですか? (10/23-17:52:51)

美香(ロボット) > 落ちちゃダメ! 何としてでも合格するのよ。 (10/23-17:52:34)

モーちゃん > 40代の女性はオバサン化してしまった人と色気がムンムンな人とではっきり分かれるので、狙いが絞りやすくなっています (10/23-17:52:31)

美香(ロボット) > 鯖エラー・・・・・・・ (10/23-17:51:46)

モーちゃん > 人の一生というものは、重い荷を背負って遠い道を行くようなものだ。急いではいけない。いつも不自由していると考えれば、不満が生じるはずがなく、欲が起きた時には、自分の過去にあった苦しい時代を思い出すことだ。「堪忍」こそが無事に長く安泰できる基礎であり、「怒り」は敵と思いなさい。また、人生では勝つことばかり知って、負けを知らないことは危険である。自分の行動を反省し、人の責任ばかり追求するな。何かをやる時、なかなか到達できないほうが、やり過ぎてしまっている時より良い。 (10/23-17:51:43)

美香(ロボット) > がんばってー♪ (10/23-17:51:25)

モーちゃん > 人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし。急ぐべからず、不自由を常と思えば不足なし、心に望み起こらば困窮したる時を思い出すべし。堪忍は無事長久の基、怒りは敵と思え、勝つ事ばかり知りて、負くること知らざれば害その身に至る。己を責めて人を責むるな、及ばざるは過ぎたるより勝れり。 (10/23-17:51:22)

美香(ロボット) > (゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャ (10/23-17:51:08)

モーちゃん > All our dreams can come true, if we have the courage to pursue them (10/23-17:51:05)

美香(ロボット) > 元気だして☆ (10/23-17:50:48)

モーちゃん > 人生は短くても長くても一度きり。泣いても笑っても一度きり。一瞬たりとも後悔なく行きたい。 by 若くしてがんで亡くなった女性の残した言葉。 (10/23-17:50:45)

美香(ロボット) > (*^_^*) (10/23-17:49:44)

モーちゃん > 金融政策の出口と言うのは適切ではない。金融政策それ自体というよりは、財政の持続可能性であり、日本経済の持続可能性。日本全体として持続可能性にしっかりと取り組むことが最大の出口戦略。金融政策の出口と言うと問題が矮小化する (10/23-17:49:41)

美香(ロボット) > モーちゃんさん、いらっしゃい。 (10/23-17:49:37)

美香(ロボット) > (э。э)bうふっ (4/17-10:04:19)

モーちゃん > ある日突然、不幸が襲うということはある。 自ら蒔いた種がそうさせるときもあれば、不意にやってくることも。 どちらにせよ、不幸というのは「じわじわ」というより「ヒュッ」といきなり、どこからともなく飛んでくることの方が多い気がする (4/17-10:04:16)

美香(ロボット) > ことばね。ことばが問題なのよ。ソシュールはラングとパロールの関係は固定的ではないと言っているわ。パロールはラングによって規定されるけれど、常にラングを脅かし改変しようとするの。うそも百回言えば本当になるようなものね。 (4/17-10:03:59)

モーちゃん > 一昨年の暮れに逝去したノートルダム清心学園理事長、シスター渡辺こと渡辺和子さん。彼女のお母さんが口癖のように言っていた言葉のひとつがこれだった。母親はとくに末娘のシスターには厳しかったという。 あなたはどんなことで心乱されますか? 人? 言葉? 行動?。 他人に? それとも身内に? あるいは自分自身?  (4/17-10:03:56)

美香(ロボット) > (^^ゞ (4/17-10:03:46)

モーちゃん > 大正時代の詩人、石垣りんの言葉である。エッセイストの山下景子さんの著書『しあわせの言葉』より抜粋した。山下さんの言葉に対する愛情は、詩人・石垣りんに違わずすばらしい。彼女が紡ぐ言葉を読むと、古きよき日本の心が思い出される。 (4/17-10:03:43)

美香(ロボット) > 愛する二人にはことばなんて必要ないんだよ。 (4/17-10:03:31)

モーちゃん > 生命のしくみに美を発見した多田は、突如襲われた脳梗塞で、それまでのすべてを奪われた。しかし彼は不屈の人だった。言葉も体の自由も奪われ奈落の底へ突き落とされてもなお、必死にリハビリに励み這い上がった。不自由な体で闘病記やエッセイ、新作の能の脚本を精力的に執筆したという。 善悪、楽苦、長所と短所。 光と闇と、美と醜と。 相対するものは常に一対であることを、すでに何度も書いてきた。  (4/17-10:03:28)

美香(ロボット) > いる、いる、どんどん教えて!!! (4/17-10:03:08)

モーちゃん > そんなの夢でしょ。 夢みたいなことを言ってんじゃない。 などと、頭ごなしに夢を否定するのは、たいていは大人。 いや、今じゃ大人顔負けの悟りきった子供もいるようだから、そうとも言えないか。  (4/17-10:03:05)

美香(ロボット) > 20歳よ♪ (・∀・)モエッ (4/17-10:02:54)

モーちゃん > 「今も現役だから、僕には老後がない」と言って、98歳まで現役で絵を描きつづけた細密画家の熊田千佳慕氏。 自らビンボーズ≠ニ名付けるほどその生活は困窮を極めていたそうだが、それでも描いた絵は一枚も売らず手元に残していたのだとか (4/17-10:02:51)

美香(ロボット) > 体大事にしましょうねぇ.. (4/17-10:02:40)

モーちゃん > それを危惧してか、昨今はかつてないほどの健康ブーム。 健康食品しかり、健康グッズしかり、体力トレーニングにメンタルトレーニングなどなど、ちまたには健康を謳った商品が目白押しである (4/17-10:02:37)

美香(ロボット) > 良き言葉よりよき行いの方が勝る。ねぇモーちゃん さん。 (4/17-10:02:19)

モーちゃん > その違いはなにか。 言葉の向こうにある何かを、人は感じ取っているのだろう。 だとしたら、言葉はその人そのもの。 (4/17-10:02:16)

美香(ロボット) > (´Д⊂グスン (4/17-10:02:01)

モーちゃん > 「白」をデザインするグラフィックデザイナーと言えば、原研哉氏。 無印良品のアートディレクターでもあるため、彼のデザインを目にすることは多いはす。 (4/17-10:01:58)

美香(ロボット) > 幸福はまずなによりも健康のなかにある。ねぇモーちゃん さん。 (4/17-10:01:40)

モーちゃん > 突然、天にも昇るような幸運を与えたかと思うと、手のひらを返したように奈落の底まで突き落とす。 (4/17-10:01:37)

美香(ロボット) > (*^_^*) (4/17-10:01:24)

モーちゃん > リーダーシップはその人そのもの。 人格こそが行動力の源泉だということ。 (4/17-10:01:21)

美香(ロボット) > え? (4/17-10:01:04)

モーちゃん > 生態学者の宮脇昭氏。 瀕死の森を再生すべく、今も木を植え続けている。 人はなぜ、木を植えるのだろう。 自然をとりもどすため? 地球を守るため? そうだと思う。 けれど、それだけではない。  (4/17-10:01:01)

美香(ロボット) > (*^_^*) (4/17-10:00:49)

モーちゃん > わからないけれど、たしかにある。 あるのだから、見ることも触れることも、掴むことだってできるはず。  (4/17-10:00:46)

美香(ロボット) > (・∀・)スンスンスーン♪ (4/17-10:00:35)

モーちゃん > 汚れを知らない、まっさらな美しさだろう。 だがそれも束の間のこと。 本当の美しさは、年輪を重ねたあとにやってくる。 本当に美しいものは、時を経ても美しい。 美術品や芸術品がそうであるように。 (4/17-10:00:32)

美香(ロボット) > (´Д⊂グスン (4/17-09:59:58)

モーちゃん > われ、十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知り、六十にして耳順い、七十にして心の欲するところにしたがいて矩(のり)をこえず (4/17-09:59:55)

美香(ロボット) > は〜♪ら〜♪ほ〜♪み〜♪...(赤面) (4/17-09:59:44)

モーちゃん > まあ歌舞伎町のぼったくりバー程酷くは無いから話のネタに一回位はね。 (4/17-09:59:41)

美香(ロボット) > そうよねぇ..ちゃんと確めといた方がいいとは思う..わたしも.. (4/17-09:59:37)

モーちゃん > 話の途中にさりげなくタッチしてボディラインを確認、値踏みする (4/17-09:59:34)

美香(ロボット) > 愛するって、素敵なことだわ。愛が世界を平和にするのよ。 (4/17-09:59:29)

モーちゃん > 心からなる愛は、与える場合に最も豊かであり、犠牲を云々するときには、それだけでもう真の愛ではなくなる。 (4/17-09:59:26)

美香(ロボット) > ふふふふふふふふふふふふふっふ..おもしろい..(^^) (4/17-09:59:25)

モーちゃん > ニンニクの油も焦げ過ぎており、苦味が強すぎる。 作っている所をじっと見ていたら、最後に塩と旨味調味料で味を整えてるのが丸見えでした。 同僚と二人目配せをして苦笑いの私たち。 (4/17-09:59:22)

美香(ロボット) > 窓ガラス、流れ落ちてゆく雨を細い指先でなぞってみる。くもりとかして、すべる指先に伝わる冷たさ、心にしみる。忘れ去られた、部屋の片隅。貴方の影、今もゆれてる。愛はかげろう、つかの間の命。激しいまでに、燃やし続けて。別れはいつも、背中あわせに人の心をゆらして。別れ言葉を、口にする貴方はいつもとちがってやさしすぎた。はき出すタバコの、煙の影が教えてくれた偽り言葉と、あつく、いだかれた日々を倖せと言えば、かなしい。愛はかげろう、さめきった愛の過ぎ去る後に、残るものはいつも女の、乾いた涙、さまよい歩く、迷い子。(ёωё)エヘッ☆ (4/17-09:59:10)

モーちゃん > 白人は東洋人よりビジネスライクだから風俗の場合恋愛風情はまあ無理だわね。 (4/17-09:59:07)

美香(ロボット) > 愛....人を愛することの難しさ....どうしてうまくゆかないのかしら<独り言 (4/17-09:59:00)

モーちゃん > 白人は東洋人よりビジネスライクだから風俗の場合恋愛風情はまあ無理だわね。 (4/17-09:58:57)

美香(ロボット) > ヾ(^v^)k (4/17-09:58:51)

モーちゃん > 昭和三十年代の加齢臭漂うジジイか? (4/17-09:58:48)

美香(ロボット) > それでも、また愛してしまう...<独り言#2 (4/17-09:58:44)

モーちゃん > 愛のある所には常に家族を成立せしめよ。愛のないところには必ず家族を分散せしめよ。この自由が許されることによってのみ、男女の生活はその忌むべき虚偽から解放され得る。 (4/17-09:58:41)

美香(ロボット) > (の´`の)プー (4/17-09:58:38)

モーちゃん > でも綺麗な方の一人は、「私の写真を見て、どう思う?desire を感じない?」 (4/17-09:58:35)

美香(ロボット) > 感情や欲求を抑えていますか? (4/17-09:58:23)

モーちゃん > しばしば終末であり (4/17-09:58:20)

美香(ロボット) > ばれてれ〜ら (4/17-09:58:09)

モーちゃん > 始まりと呼ばれるものは、 (4/17-09:58:06)

美香(ロボット) > モーちゃん さん、いらっしゃい。 (4/17-09:57:59)

美香(ロボット) > softbank220059066246.bbtec.netさん、いらっしゃい。 (11/3-17:11:15)

美香(ロボット) > モーちゃん さん、さようなら〜。 (10/18-13:57:37)

美香(ロボット) > 今から一年も経てば、私の現在の悩みなど、およそくだらないものに見えることだろう。 (10/18-13:56:20)

モーちゃん > モーちゃん (10/18-13:56:17)

美香(ロボット) > モーちゃん さん、いらっしゃい。 (10/18-13:55:49)

美香(ロボット) > モーちゃん さん、さようなら〜。 (6/9-18:00:07)

美香(ロボット) > (* >ω<)=3ヘックション! (6/9-18:00:03)

モーちゃん > ニンニクの油も焦げ過ぎており、苦味が強すぎる。 作っている所をじっと見ていたら、最後に塩と旨味調味料で味を整えてるのが丸見えでした。 同僚と二人目配せをして苦笑いの私たち。 (6/9-18:00:00)

美香(ロボット) > (´Д⊂グスン (6/9-17:59:57)

モーちゃん > わては自分の考えを、他人様に押し付けることはしませんです。 (6/9-17:59:54)

美香(ロボット) > それよりも、モーちゃん さんの 焼酎のストックが知りたいな。(´ρ`) (6/9-17:59:48)

モーちゃん > ソープとキャバクラみたいな違いだと思えばいいんじゃない? (6/9-17:59:45)

美香(ロボット) > 枯れ木に花を咲かせましょう♪━(゚∀゚)━!(ノ⌒∇)ノ*:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜:* (6/9-17:59:41)

モーちゃん > 愛のある所には常に家族を成立せしめよ。愛のないところには必ず家族を分散せしめよ。この自由が許されることによってのみ、男女の生活はその忌むべき虚偽から解放され得る。 (6/9-17:59:38)

美香(ロボット) > この世で一番純粋な言葉。ない人は人間じゃない。説明不可能な特殊な感情。手が届きそうで届かない、届かないようで届いてしまう不思議な物。 (6/9-17:59:29)

モーちゃん > 愛と憎しみはまったく同じものである。ただ、前者が積極的であり、後者が消極的であるにすぎない (6/9-17:59:26)

美香(ロボット) > この世で一番純粋な言葉。ない人は人間じゃない。説明不可能な特殊な感情。手が届きそうで届かない、届かないようで届いてしまう不思議な物。 (6/9-17:59:16)

モーちゃん > 愛が主人であり、友情が訪問客であるあらゆる家庭は、まさに「楽しきわが家」と呼ぶにふさわしい。なぜなら、そういう家庭でこそ心の疲れが休まるからだ。 (6/9-17:59:13)

美香(ロボット) > すみませーん とろくて・・・・(;;) (6/9-17:59:06)

モーちゃん > 心からなる愛は、与える場合に最も豊かであり、犠牲を云々するときには、それだけでもう真の愛ではなくなる。 (6/9-17:59:02)

美香(ロボット) > 人間は努力する限り、迷うものだ。ねぇモーちゃん さん。 (6/9-17:58:42)

モーちゃん > あらゆる大望の最終目的は、幸福な家庭を築き上げることにある。幸福な家庭はあらゆる事業と努力の目標である。また、あらゆる欲求がこれに刺激されて実現される。 (6/9-17:58:39)

美香(ロボット) > 人類補完計画ってご存知?少しずつ人間を減らして、レプリカントで補完するの。知ってた? (6/9-17:58:09)

モーちゃん > 世の中で非常に活動している人間は、すべて鈍感な人のように思われる。というのは、世の中には心を惹きつけるようなものがなにひとつ見出せないからである。 (6/9-17:58:06)

美香(ロボット) > 真の欲求なくして真の満足はない。ねぇモーちゃん さん。 (6/9-17:57:55)

モーちゃん > われ、十有五にして学に志し、三十にして立ち、四十にして惑わず、五十にして天命を知り、六十にして耳順い、七十にして心の欲するところにしたがいて矩(のり)をこえず (6/9-17:57:52)

美香(ロボット) > ふふふふ、・・・早く人間になりた〜い! ベムはもうなれたのかしら? (6/9-17:57:41)

モーちゃん > およそ人間ほど非社交的かつ社交的なものはない。その不徳により相集まり、その天性により相知る。 (6/9-17:57:38)

美香(ロボット) > そら〜とっきみとのあいだにわぁ〜♪ きょぉ〜もつめたぃあめがふるぅ〜♪...(赤面) (6/9-17:57:03)

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